やすらぎが変わる、この開放感に。

澄み渡る空に、悠々たる水の流れに、窓辺に広がる眺めに、思わずほっと一息。都心との程よい距離感がもたらすこの眺望と、開放感。それもまた、「ラウロ相川リーヴァ」を我が家とする歓びでしょう。

※現地10階相当の眺望を撮影(平成28年2月)したものに一部CG処理を施しております。
眺望は住戸によって異なり、将来に渡り保証されるものではありません。

Design

爽やかな水辺に映える、洗練の佇まい。

外観完成予想図

Facade Design

外観はやさしいナチュラルカラーを基調に、ウォーターフロントならではの明るく、心地よい暮らしを予感させる佇まいをデザインしました。バルコニーには、建物にシャープな表情をもたらすガラス手すりを採用。さらに低層と高層の2棟構成により、街並みへの圧迫感を軽減しています。

エントランスホール完成予想図

Entrance Hall

風除室からエントランスホールにかけては質感豊かなタイルを用い、優雅な迎賓空間を演出。シンプルなカラーで統一することで、洗練された外観デザインを踏襲しました。また待ち合わせや歓談などに活用いただけるよう、エントランスホールの一画にはソファを設けています。

LandPlan

ウォーターフロントを活かしたランドプラン。

通風・採光に恵まれた角住戸率約75%
水辺を臨む東向きと陽光あふれる南向きの2棟構成により、角住戸率約75%を確保しました。多くのプランで、3面開口を実現しています。
独立性の高い1フロア最大3邸
東棟、南棟ともに1フロア最大3邸の住戸配置を採用しました。1フロアの住戸数を抑えることで、各邸のプライバシーが保たれやすくなります。
平均約8.4m、開放的なワイドスパン中心
ゆとりの敷地に余裕をもって住戸を配置することで、通常よりも広い7m以上の間口を確保したワイドスパン住戸を充実させています。
1階住戸は戸建て感覚の専用庭付き
1階南向き住戸には、芝張りの専用庭を設けました。ガーデニングなどはもちろん、お子様のプレイスペースとしても活躍する広さを確保しています。

※掲載の完成予想図は設計図面を基に描き起こしたもので設計・施工等の都合及び行政官庁の指導により、設計・外観・外構・形状・仕様・植栽・色彩等に変更が生じる場合があります。
予めご了承ください。また、敷地の内外に付設される電柱、電線、道路標識、周辺の建物等は省略しております。