COMPANY│シード平和の強み

COMPANY│シード平和の強み

NO.1の実績から成長の軌跡、新人教育からグループ会社まで。数字とキーワードでみる、シード平和

  • シード平和は、大阪市を中心とした関西エリアで営業活動を積極的に展開しています。大手デベロッパーとの関係強化はもとより、自社でもマンション用地を取得し、ワンルームマンションやファミリーマンションを建設・販売するなどその実績は日々広がり続けています。

  • シード平和は、4期連続の増収・増益を達成するとともに、建築請負受注高も100億円を達成するなど、この数年で大きな飛躍を遂げています。その一例として、自社初の分譲マンション「ラウロ」シリーズを販売するなど、当社のビジネスフィールドは広がり続けています。

    4期連続の
    増収増益を達成!!

  • 平均的な10階建てのマンション一棟が完成するまで、その現場に携わる人々は延べ1.5万人。さまざまな分野のプロフェッショナルが協力し、建物の完成という大きな目的に向かって進んでいきます。シード平和の建設ディレクションはその結束力の要となるとても大切な仕事です。

  • 何よりも安全な施工を第一に、納期・予算を守りながら、独創性にあふれたクオリティの高い建物をつくり上げること。お客さまに信頼いただくための約束=4つのミッションの実行は、建設ディレクションの基本であり、シード平和のアイデンティティでもあります。

  • 1909(明治42)年、奥田市松によって創業された奥田組がシード平和のルーツです。以来100年を超え、時代の変化に対応しながら、お客さまに本当に喜ばれるモノづくりを追求してきました。その確かな技術力と発想力、厚い信頼を基盤に、関西エリアでの事業を拡大しています。

  • 社会人としてのマナーや礼儀、建設ディレクションに必要な技術と知識、1年目の皆さんには学ぶことがとてもたくさんあります。シード平和では外部での研修を含めて最初の1年間で約160時間もの学ぶ時間を用意しています。研修で基礎を身に付けたその後も、OJT研修として上司や先輩の現場に入り、実際の仕事を通して直接指導を受けながら、日々の業務・専門知識・技術を学んでいきます。

    メルディアグループの中核として存在

    メルディアグループとは、三栄建築設計を主体とする住宅総合生産グループです。シード平和は、グループの一員として関西圏を主マーケットに、マンション建設工事の設計・施工・監理を中心に土地活用を目的とした不動産の売買・賃貸・管理・仲介にいたるまで、総合的に展開するグループの中核企業です。